美肌 アンチエイジングの高須クリニックはローリスクハイリターンで人気です。
院長が自ら試してから勧めるので安心です。
高須クリニックは、高須克弥(たかすかつや)さんが院長です。高須さんは1945年愛知県生まれの美容外科医で医学博士です。昭和大学医学部卒、同大学院の在学中からイタリアやドイツに研修に行き、最新の美容外科技術を学び、脂肪吸引手術を日本に紹介し普及させた人です。「患者さんに施術する前に必ず自分自身の体を使って手術や薬剤の安全性を試す」と言われます。それで、実年齢より若く見えるよう、自分の顔も整形しています。また、コラーゲン採取装置や超音波を用いた脂肪吸引装置、痩せるピアス等のアメリカの特許を取得されています。腋臭治療器、二重瞼をつくる縫合糸等の日本特許も取得している発明家でもあります。財界人や著名人との交友も広く、西原理恵子の漫画にもときどき登場し、「毎日かあさん」にも登場しています。美しくなりま専科という番組を持っていて、1999年2月から放送されています。高須院長が美容整形について解説する番組です。日本だけでなく世界の美容情報なども取り扱っています。 「タカス美女軍団」として作家の岩井志麻子、漫画家の西原理恵子、「新潮45」の編集長中瀬ゆかりがゲストとして登場することが多い番組で、美容整形を体験したゲストとして林葉直子や野村沙知代が登場したこともあります。
美肌と言えば高須クリニックというぐらい、この美肌という名称も定着してきました。そして、美肌+アンチエイジングを唱えたのも高須院長です。アンチエイジングとは日本語に直すとずばり、若返りです。高須クリニックのWebサイトには「化粧品やエステに高いお金を使ってきたけど、満足できる結果が出ない」、そんな人に試して欲しいのが、高須の美肌治療。最先端の美容医療をいち早く取り入れてきた高須ならではの安心と、今までにない手応えを実感して下さい。」と書かれています。
ローリスクハイリターンの最新機器で、しみやたるみ、くすみ、しわなどのトラブルに試したいのがフラクセルです。その効果は、「スキンリプレイスメント(肌の取り替え)」とも呼ばれるほどだそうです。この美肌治療器は、ミクロ単位のレーザー照射で角質層を傷付けずに肌を再生するそうです。今までのレーザーのようなダメージを与えることがなく、デリケートな肌にも安心だそうです。何しろ、院長自らが先に体験していますから。シワ・たるみ治療の決定版として、POLARIS(ポラリス)という器械があります。シワ・タルミ取りの施術でメスなどを使わずに、電気的エネルギーを皮膚の深部に与えて一度細胞を破壊し、自分自身の皮膚のコラーゲン生成を活性化し増やすことでシワをなく、お肌のハリを蘇らせるそうです。
老化現象で肌にハリがなくなると、脂肪や筋肉が重力に従って下に垂れてきます。でもメスを入れるのは怖いという人にお勧めなのが、最新式サーマクールネクストという器械で、でリフトアップ手術に迫る効果を実現しています。「切らないフェイスリフト」とも呼ばれています。肌の奥深くからの若返りを実現し、皮膚を引き締め、コラーゲンの生成を促進します。高須クリニック独自の塗り薬で手軽に劇的美白を実現しました。スキンケア感覚の塗り薬です。強力な漂白作用のある塗り薬であるハイドロキノンに、トレチノインを併用して、通常お使いのスキンケアの最後にプラスするだけで、高い効果があります。シミやほくろはレーザー治療で行います。しみやそばかすの治療を「肌の消しゴム・レーザー治療」と高須クリニックでは言っています。年齢と共に、色が濃くなり、数も増えてくるしみやソバカス。UVケアでは追いつかないしすぐに結果がでないですね。そんな状態の肌には、レーザーを使った治療を施します。しみやあざのメラニン色素だけをピンポイントで破壊するので、肌にダメージを与えないのです。初期老化対策には、肌へのやさしさで人気の光治療がお勧めです。これは、柔らかな光を使ったIPLフォトフェイシャルで、コラーゲンの生成を活性化して、ダメージお肌の悩みをケアします。光治療に高周波をプラスしたフォトRFは、毛穴とハリ、たるみへのアプローチを強化した器械です。まだまだ書き切れませんが最新機器で美肌美白を手に入れることができるのが高須クリニックです。